英会話や英語学習に有益な情報を掲載していくブログです。






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英語学習の登竜門
初級者は標準的な英語教材で耳を鍛えよう!いきなり理屈っぽい話題をはじめますが、実用的かつ具体的な英会話レッスンについて考えましょう。日本には様々なリスニング用の英語教材がありますが、初級者にはいわゆる標準的な英語学習教材が適していると思います。日本で作られている英会話教材のCDは、標準的な北米英語で、ナレーションのうまい人が綺麗な英語発音で読んでいきます。そういった初心者向けの英語教材で耳を鍛えていくのが第一段階。最初の1、2ヶ月はそういう英会話教材で勉強するのが良いでしょう。実際、TOEICテストのスコアも600点くらいまでは、その種の英語教材で伸びていくものです。次はネイティブスピーカーがしゃべる英語を聞き取る段階です。この段階になるとキチンと整えられた英語教材の英会話音声では通用しなくなります。標準的な英語教材比較のサイトを参考にして、自分自身にとって役立つ英語学習をしましょう。他にも実際の英会話スクール体験者がレビューを書いているサイトが、こちらの英会話スクール研究所です。この英語学習サイトも非常に役立ちますね。
 
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お勧め英語教材
私のお勧め英語教材コーナー
私のお勧め、よく利用しているのが、こちら英語教材比較サイトです。
英語教材にもいろいろあります。とくにスピードラーニングやイングリッシュアドベンチャーといった何十万人も利用しているベストセラー商品は、ベストセラーというだけで批判する人もいますが、最終的には自分にぴったりの英語教材を探すのが1番です。
英語教材には大きく分けて「リスニング」「スピーキング」「英文法」の3種類が存在します。中でも最も数が多いのが「リスニング」ですね。
スピードラーニングをはじめ、ヒアリングマラソン、バイオリスニングなど、有名な英語教材はほとんどがリスニングです。中でも初心者にはスピードラーニング、上級者にはヒアリングマラソンがおすすめ。
スピーキングで一番良質なのが「キノシタ開発の英会話教材」ユーキャンスピーク。さらに英文法では2ヶ月間のメール講座である「分かる!解ける!英文法」が一番質の良い英語教材と言えるでしょう。
英語教材は高額な買い物になります。教材を購入してみてダメだったから、また次を購入というわけにはいきません。
それにそう簡単に「ダメだった」なんて諦められる金額ではありません。英語教材を買うときは慎重に、じっくり検討してから購入するようにしてください。

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英単語の記憶
実際に英語学習を始めると、覚えたはずの英単語を忘れてしまったことに失望してしまうことがあります。
しかし、忘れたと思っていても、実は密かに成長している点もあるのです。
意味が分からない英語でも「みたことだけはある英単語」意味を教えてもらうと「あー、そうだった」と思い出せる英語や英会話フレーズがあります。
成長という過程で見れば大きな違いがあります。それなのに「覚えていない」とあきらめて投げ捨てるのは勿体ないことです。
英語を学習するときは「まったく記憶にない英単語」から、必ずしも一気に覚えた単語にレベルアップする必要なありません。
多くの人は英会話を「覚えている」「覚えていない」の2つに区別していしまいます。
上記で触れたように、脳は何回も触れているものに対しては「何回も出てくるのだから重要なんだな」という判断を下し、英語を覚えてくれます。
このように、戦力にはなっていなくても、実際は英語力アップの土台になっていることがあるのです。
 

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英語学習のジャンル
英語学習のジャンルは様々なものがあります。
語彙、リスニング、英文法、スピーキング、リーディング、ライティング。しかし、英語の基礎は意外にもこのなかの「語彙・リスニング・英文法」であり、その他のスキルはそれら組み合わせと応用なのです。まず、リーディングは語彙と英文法の応用です。1つ1つの語彙、英単語や文法が理解できないと、リーディングなど出来るはずがありません。

幼児の英語教育
英語教育の重要性が叫ばれる中、出来るだけ幼少時から英語を教えたほうが良いと考える人が増えてきています。
大切なのは「知識としては身につかなく」ても、英語は楽しいもの。というイメージを子供が持つことが出来れば、子供に英会話を教える意味は大きいでしょう。
もちろん、知識として身につけばなおさら素晴らしいことです。
幼少時は「言語習得」を最も負担なくできる「唯一の時期」ともされています。
私達、親も一度そのことを深く考えてみるのも良いのではないでしょうか。

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英会話レッスンのスタイル
レッスン方法やテキストなどの教材は、英会話スクールによって様々。
一般にテキスト中心のスクールは、単語や文法などの基礎を固めつつ、段階的に学びたい人におすすめです。
講師との会話中心にしたスクールは、耳を英語に慣らし、会話のニュアンスを身につけながら、英会話を習得したい人にピッタリ。
スクールによっては、街へ出て買い物をしたりとシミュレーションしながら学ぶスタイルをとっているところもあります。

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留学のリンク集
スペースアルクの留学
  http://sabrd.alc.co.jp/
 
ラストリゾート
  http://www.lastresort.co.jp/
  留学からワーキングホリデー、インターンシップにホームステイまで海外生活をサポート。
 
留学ジャーナル
  http://www.ryugaku.co.jp/
 
海外留学ワールドアベニュー
  http://www.world-avenue.co.jp/
  留学ワーキングホリデー「オーストラリア・アメリカ・インターンシップ」
 

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英会話お役立ちリンク
英会話スクール研究所
  http://nokko.dip.jp/
 
ハリーポッターを英語で楽しく「クリストファー・ベルトン」
  http://www.chrisbelton.com/
 
ユリシーズ式 「英語&英会話の学習法」
  http://www2.plala.or.jp/ulysses/
 
参加型英語学習サイト
  http://www.english-study.jp/
 
英語学習や英会話のレッスンに役立つホームページを集めてみました。
英語に興味のある初心者が集まって楽しく交流し、情報交換できるサイトなど魅力的なホームページが満載です。
 

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分かる!解ける!英文法
 
分かる!解ける!英文法
 
  http://www.grammar51.com/
 
わずか1年でTOEIC900スコアを達成した筆者による、英文法を重点的に学習できるメール講座がこの「分かる!解ける!英文法」
英語の初心者でも簡単に理解できるよう、Eメールと音声で英文法を基礎から解説してくれる通信講座。TOEIC対策にも最大限の効果を発揮し、いまインターネットで話題になっている講座でもあります。英文法関連の通信講座は種類が少ないだけに、このメール講座はとても貴重な存在でしょう。

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TOEFLテスト
英語を母国語としない人が、アメリカ・カナダなどに留学して授業を受けることが出来る英語力をもっているかどうかを判定する、国際基準の英語能力試験。
コンピュータで解答する新しい受験形式も取り入れられ、スコアは留学受け入れの判定材料の1つとして機能しています。
 

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TOEICスピーキング
英語が職場や日常生活で拡大していることに伴い、スピーキングとライティングという能動的な能力を判定・評価する必要性が高まっている現状を認識し、開発されたテスト。
国際的な職場環境で、効果的に英語でコミュニケーションをとるために必要な「話す・書く」能力を測定します。
 
 

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TOEIC資格
TOEICテストは、英語によるコミュニケーション能力を10~990点のスコアで評価するテストのこと。
2006年度5月実施の公開テストから、より現実に即したテストにリニューアルしました。スコアの評価基準は、従来と同様に一定に保たれています。
 

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英会話教材レビュー
先日紹介した「30日間英語脳育成プログラム」を実際に私も試してみましたが、いや、これは素晴らしい教材ですね。
全部で30種類のストーリーを、さらに細かく8ステップに分け、徐々に英会話を体の中にしみこませていく、独特の学習スタイルです。
この英会話教材は、様々な英語教材比較サイトで「人気第1位」にランクインしている、今最も熱いサービスですが、実際の教材を私も試し、ああー、これは人気が出るな…と、感じたしだいです。
 

写真  2

 

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ビジネスメール
■お返事お待ちしております。
□I'll wait for your reply.
 
■ご協力頂き感謝いたします。
□Your cooperation is very much appreciated.
 
■さっそくのお返事ありがとうございます。
□We thank you for your early response.
 
■お忙しいところお返事頂きありがとうございます。
□Thank for sending your reply despite being so busy.
 
■ご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
□If you have any inquiries, please feel free to contact us.

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英語で手紙を書く
英語による手紙の書き方として、本文は文章全体のバランスを考え、いくつかのパラグラフで構成します。パラグラフを分ける方法は2通り。
1つは、インデント形式といって、書き出しの文字を少し右側に下げるというもの。
2つめは、全く字下げせずに頭は左揃えして、パラグラフとパラグラフの間に1行分空白を入れるというもの。
こちらはブロックスタイルと呼ばれており、最近のビジネスレターでは後者の方が多数派です。

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英語学習の準備
初級者は標準的な英語教材で耳を鍛えよう!いきなり理屈っぽい話題をはじめますが、実用的かつ具体的な英会話レッスンについて考えましょう。日本には様々なリスニング用の英語教材がありますが、初級者にはいわゆる標準的な英語学習教材が適していると思います。日本で作られている英会話教材のCDは、標準的な北米英語で、ナレーションのうまい人が綺麗な英語発音で読んでいきます。そういった初心者向けの英語教材で耳を鍛えていくのが第一段階。最初の1、2ヶ月はそういう英会話教材で勉強するのが良いでしょう。実際、TOEICテストのスコアも600点くらいまでは、その種の英語教材で伸びていくものです。次はネイティブスピーカーがしゃべる英語を聞き取る段階です。この段階になるとキチンと整えられた英語教材の英会話音声では通用しなくなります。標準的な英語教材比較のサイトを参考にして、自分自身にとって役立つ英語学習をしましょう。他にも実際の英会話スクール体験者がレビューを書いているサイトが、こちらの英会話スクール研究所です。この英語学習サイトも非常に役立ちますね。
 

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病気のとき
■医者を呼んでください。
□Please call a docter for me.
 
■病院へ連れて行ってください。
□Please take me to the hospital.
 
■どこが悪いのでしょうか?
□What's wrong with me?
 
■保険でカバーできますかね?
□Dose my insurance cover this?
 
■寒気がします。
□I feel chilly.
 
■ひどい頭痛がします。
□I have a severe headache.
 
■胃がきりきりと痛みます。
□I have a sharp pain in my stomach.
 
 

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電話の英会話
英語で日本の「もしもし」にあたる表現は「Hello」です。
日本語同様、電話をかけた場合は「Hello, this is bob」という感じで、自分から名乗るのが普通です。
万が一子供が電話に出た場合、「Is your father in?」などと尋ねればオーケー。このほかにもよく使われる丁寧な英会話フレーズが「May I speak…」というもの。
とはいえ、電話を受けた場合は「Hello」だけで十分。個人の場合は特に自分から名乗る必要はありません。
 

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ヒアリングマラソン
 
1000時間ヒアリングマラソン
 
  http://shop.alc.co.jp/course/h4/
 
英語上級者向けの教材として有名な「1000時間」ですが、ヒアリングマラソンでなくたって「毎日やるんだ!」くらいの気持ちでなければ、英語はマスターできないでしょう。
1000時間を達成するには1日3時間を見積もっても1年間かかります。
 
ともかくハードな、文字通りの「英語のシャワー」ですが、効果は絶大であるともっぱらの評判。「とにかく英会話をたくさん聞いて、英語に慣れる」というスタンスの教材なので、やる気がない人には向いていません。ですが、逆に本気の人には、ちゃんとした成果を与えてくれる優れものです。
 
 

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ショッピングのとき
■あれを見せていただけますか?
□Would you show me that one?
 
■それください。
□I'll take it.
 
■試着しても良いですか?
□May I try this one?
 
■このカードで支払います。
□I'll pay with this card.
 
■ペンをお借りできますか?
□Can I borrow a pen?
 

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英語の脳みそ
英語を使えるということは、頭の中でまず日本語でこれから言いたい文を作り、文法の規則にのっとってそれを1つずつ英単語に変換していく…などとやっている「英語が出来る人」はいないでしょう。
 
英語を使えるということは、何か考えが浮かんだら、それに見合う文章を自分の頭の中に保管している膨大な量の英語の中から「一瞬」で口に出して読み上げていくということになります。
 
ようは、私たちが日本語でしていることを、そのまま英語ですればいいだけの話ですね。ともかく、英語を使えるようになるには「頭の中がパンクしそうなくらい」英語を頭に溜め込むことです。
 

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気持ちの英会話
■本当にありがとうございます。
□Much appreciated.
 
■恩に着ます。
□I owe you one.
 
■ご親切にどうもありがとう。
□It's very kind of you.
 
■どういたしまして。
□Not at all.
 
■申し訳ありませんでした。
□I beg your pardon.
 
■なるほど。(相槌)
□I see.
 
■まさか!
□You don't say so!
 
■あなたの意見に賛成です。
□I agree with you.
 
■異議あり!
□objection!
 
■お安いごようです。
□Sure thing. 
 

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ビジネス英会話
■ご用件はなんでしょう?
□How may I help you?
 
■遅れて申し訳ありません。
□I'm sorry for being late.
 
■これの使い方を教えてもらえませんか?
□Could you tell me how to use this?
 
■次は何をすればいいですか?
□What should I do next?
 
■お茶はいかがですか?
□Would you care for some tea?
 
■こんな仕事辞めてやる!
□I'll quit the job!
 
■少々お待ちください。
□One moment, please.
 
■彼はただいま外出しております。
□I'm afraid he is out now.

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英語脳育成プログラム
 
30日間英語脳育成プログラム
 
  http://www.iq-strategy.com/contents/trial/index.htm
 
まずは↑の「試聴ページ」へいって、この教材のネイティブ英会話に触れてみてください。この教材は素人好みのする英会話教材などではなく、本物に選ばれる…いわばブランド「格調」高い商品です。しかも、価格はその他の教材に比べて圧倒的に安い「2万円程度」からの購入が可能!

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英語教材の活用法
英会話上達や英語学習には、書店に売っている英会話教材やインターネット通販で購入できる英語教材を利用するのがお勧めです。ただし、英語教材を購入してそれで満足してはいけません。よく英会話スクールに通学して、それだけで英会話が習得できるようになるという錯覚がありますが、英会話スクールに通えば英会話が出来るわけではありません。英会話スクールはただ単に英語学習の場を提供しているだけです。英語教材も同様です。どんな素晴らしい通信講座を受講しても、それらを活用しなければいつまでたっても英語をマスターすることは出来ません。まず自分が英語学習をするうえで、どういった能力を身につけたいのかをハッキリ確認します。リスニングスキルか、英語でしゃべるスピーキングか、英単語の暗記や語彙力をつけたいのか。英語には様々な分野があります(といっても、こんな分野別に考えているのは日本だけのような気がしますが)。
自分が鍛えたい英語学習の分野をハッキリとさせたら、それに対応した英会話教材なりをインターネットで購入します。書店でも良いのですが、インターネット通販のほうが、良質な英語教材が揃っている現実は否めません。こちらの英語教材ガイドを参考にしてみてください。ところで、教材選びにはもう一つポイントがあります。それは自分のライフスタイルに組み込めるかどうか。毎日忙しいビジネスマンなら1日数分間聞き流す程度のスピードラーニングなどがお勧めだし、2時間以上勉強する余裕があるならヒアリングマラソンも良いでしょう。自分の勉強できる時間と英語教材が要求する1日の学習時間を考慮して、購入しましょう。
 

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